コーカサスオオカブトを乱獲
藤井一至 (土の研究者)さんから
国内だけでなく、インドネシアでもJICA青年海外で来て残ってる日本人と現地の大学の昆虫の先生が「協力」してコーカサスオオカブトを乱獲、日本へ輸出して稼いでましたね。
本当に恥ずかしかった。
農業問題でもことに青果物の流通にフォーカスしています。 生産者、流通業者、量販店、料理人などの実需者対象。 地域活性化のためにソーシアルメディアを活用中。 講演講師、各種調査依頼もお引き受けいたします。メールでお問い合わせください。
藤井一至 (土の研究者)さんから
国内だけでなく、インドネシアでもJICA青年海外で来て残ってる日本人と現地の大学の昆虫の先生が「協力」してコーカサスオオカブトを乱獲、日本へ輸出して稼いでましたね。
本当に恥ずかしかった。
パフじろう|井上敬二朗さんから
小2の息子。
お迎えのついでに、水まわりをするのに付き合わせていたら、最初の頃は無駄に走り回るだけだった。
しかし最近は、田んぼの水口の位置や水流がわかり始めて、草が詰まってる場所を探したり、取り除いたりして・・・。
お米に「お水、たくさん飲んでね!」とか言ってて、純粋すぎて泣ける 。
米国の登録農薬でPFASを含む農薬がPFAS汚染を拡大させる要因と環境ワーキンググループ(EWG)などの研究グループが発表。
過去10年間に承認された有効成分ではPFASが30%に増加。
容器壁からのPFASの溶出もPFAS汚染拡大の要因。 #PFAS
Environmental Working Group
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地球の管理栄養士 RYUUTAさんから
コロラド大学がん研究センターの研究で、ゴーヤ抽出物の強力な抗がん作用が判明。
試験管では、ゴーヤ抽出物5mgの投与で、膵臓がん細胞の増殖を90%以上抑制。
乳がん細胞でも確認。
ゴーヤ中のモモルデシンやMAP30が抗がん作用の鍵。
動物実験でも腫瘍縮小を報告。
苦みに秘められた抗がん作用は凄い。
自分で採った毒きのこを食べた長野県上田市の20代の男性が、腹痛などの症状を訴えて病院で手当てを受けていましたが、死亡しました。
長野県は、「有毒きのこ食中毒注意報」を出して、知らないきのこを採ったり食べたりしないよう呼びかけています。
きょうはどんな日
スイカの日
スイカ生産者のグループが制定。