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2023年10月23日月曜日

遺伝子を操作し続けていいのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

遺伝子を操作し続けていいのか?

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 


日本の種子(たね)を守る会さんから

 

新品種や育種のために「異種との交雑を防ぐ仕組みに関わる遺伝子」を破壊したらどうなる?

生物多様性に与える影響や生態系を変えてしまう可能性は?種子を際限なく遺伝子操作し続けて良いのか?

不安になる。


東京大学、植物の交雑防ぐ重要遺伝子発見 品種開発に道 - 日本経済新聞

 

 

 

 

 

 

 

2021年11月13日土曜日

タオスフードコープ:「100%非GMO」と言える数少ない店の1つ

 


 

 

 

 

 

 タオスフードコープ
「100%非GMO」と言える数少ない店の1つ



 

 

 


 

 

 




パンデミックが影響を与えていない私たちの生活の側面はほとんどありません。

しかし、全国で最も根本的な変化の1つは、ライフスタイルの強制的な変更により、多くのアメリカ人が何を、どこで、どのように食べるかについてより注意深い決定を下すようになったということです。

実際、アメリカの成人の80%は、パンデミック以降、食生活に少なくとも1つの健康的な変化をもたらしたと報告しています。
 

 

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2021年10月2日土曜日

企業の利益よりも市民の健康を優先

 

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企業の利益よりも市民の健康を優先

 

 

 

 

 



 

 

INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nadaさんからRT

 

スイスは「ゲノム編集」を含む遺伝子組み換え作物の栽培モラトリアム(期限付き禁止)を2025年まで延長。

4大遺伝子組み換え企業の母国で企業の利益よりも市民の健康を優先する、市民の発案の動きが生きている。

一方、イングランドはEU離脱で「ゲノム編集」規制緩和

詳細はこちら

 

 

 

 

2021年9月30日木曜日

果物や野菜に450種類の農薬の痕跡が

 

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果物や野菜に450種類の農薬の痕跡が

 

 

 

 

 



 

 

GMOフリーUSAさんからRT

 

米国の分析では、人気のある果物や野菜に450種類の農薬の痕跡が見つかりました。

米国農務省は、有機プログラムを増やし、農家が有機農産物への移行を支援することで、有機農産物の選択肢をより広く、より安価にするための措置をとるべきです。

 

 

 

 

 

2021年9月1日水曜日

禁断の主食の遺伝子組み換え化が試みられる

 

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禁断の主食の遺伝子組み換え化が試みられる

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nadaさんからRT

 

壁にぶつかった遺伝子組み換え作物の限界を突破するために、禁断の主食の遺伝子組み換え化が試みられる。

ゴールデンライスと遺伝子組み換え小麦。

一方、「ゲノム編集」食品を無規制にしてトロイの木馬として忍ばせることも試みられようとしている。

どう食い止めるか?

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2021年6月14日月曜日

どう生態系を守るか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どう生態系を守るか

 

 

 

 

 

 

遺伝子ドライブ

 

 

 

 

INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nadaさんからRT

 

生物の大量絶滅が間近に迫っていると言われるのにさらに生物を絶滅させる技術が生まれてしまった。

遺伝子ドライブ。

欧州議会は国際的禁止(モラトリアム)を求める。

テロ兵器にも人間の生存にも関わる技術をビジネスで使う動きも。

どう生態系を守るか、大変な時代になった。


詳細はこちら

 

 

 

2021年5月22日土曜日

米国や日本の遺伝子組み換え政策を作ったのがモンサント

 


 

 

 

 

 

 米国や日本の遺伝子組み換え政策を作ったのがモンサント

 

 

 

 

 


 

 

 

 

INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nadaさんからRT



こういうこと書く人は米国や日本の遺伝子組み換え政策を作ったのがモンサントであり、経団連の会長が2人も住友化学から出ていて、国の農研機構の理事にも農薬メーカーから複数出ていて、世界とは逆に農薬規制緩和されていることを本当に知らないのか、隠したいのでしょうね。