遺伝子を操作し続けていいのか?
日本の種子(たね)を守る会さんから
新品種や育種のために「異種との交雑を防ぐ仕組みに関わる遺伝子」を破壊したらどうなる?
生物多様性に与える影響や生態系を変えてしまう可能性は?種子を際限なく遺伝子操作し続けて良いのか?
不安になる。
東京大学、植物の交雑防ぐ重要遺伝子発見 品種開発に道 - 日本経済新聞
農業問題でもことに青果物の流通にフォーカスしています。 生産者、流通業者、量販店、料理人などの実需者対象。 地域活性化のためにソーシアルメディアを活用中。 講演講師、各種調査依頼もお引き受けいたします。メールでお問い合わせください。
日本の種子(たね)を守る会さんから
新品種や育種のために「異種との交雑を防ぐ仕組みに関わる遺伝子」を破壊したらどうなる?
生物多様性に与える影響や生態系を変えてしまう可能性は?種子を際限なく遺伝子操作し続けて良いのか?
不安になる。
東京大学、植物の交雑防ぐ重要遺伝子発見 品種開発に道 - 日本経済新聞
パンデミックが影響を与えていない私たちの生活の側面はほとんどありません。
しかし、全国で最も根本的な変化の1つは、ライフスタイルの強制的な変更により、多くのアメリカ人が何を、どこで、どのように食べるかについてより注意深い決定を下すようになったということです。
実際、アメリカの成人の80%は、パンデミック以降、食生活に少なくとも1つの健康的な変化をもたらしたと報告しています。

INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nadaさんからRT
スイスは「ゲノム編集」を含む遺伝子組み換え作物の栽培モラトリアム(期限付き禁止)を2025年まで延長。
4大遺伝子組み換え企業の母国で企業の利益よりも市民の健康を優先する、市民の発案の動きが生きている。
一方、イングランドはEU離脱で「ゲノム編集」規制緩和
INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nadaさんからRT
こういうこと書く人は米国や日本の遺伝子組み換え政策を作ったのがモンサントであり、経団連の会長が2人も住友化学から出ていて、国の農研機構の理事にも農薬メーカーから複数出ていて、世界とは逆に農薬規制緩和されていることを本当に知らないのか、隠したいのでしょうね。