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2026年8月7日金曜日

米国産生食イモ輸入

 

 


 

 

 

 

 


 

 
背景にトランプ政権の圧力 
国産シェア守れるか

 

 

 

 

 

 









北海道新聞



政府が米国産の生食用ジャガイモの輸入手続きを進めるのは、農産物の販路拡大を重視する米トランプ政権が日本の市場開放を強く求めているためだ。

病害虫の侵入リスクに加え、安価な米国産ジャガイモの輸入が増えることで国産のシェアが奪われる懸念もある。

専門家からは国内の生産力を強化する必要性を指摘する声が上がる。 

 

 

 

 

 

 

 

2026年8月6日木曜日

米国産生食イモ輸入解禁


 

 

 

9月にも手続き最終段階へ

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

有機農業ニュースクリップ



【独自】米国産生食イモ輸入解禁、9月にも手続き最終段階へ 数年後にも開始:北海道新聞デジタル

詳細はこちら

 

 

 

 

 

 



2026年8月5日水曜日

畳文化の灯を消さないで!

 


 

 

 

 

断層直上で大きな被害を受けた
八代平野

 

 

 

 

 


 

 

 

 

公益社団法人 日本地震工学会【公式】




断層直上で大きな被害を受けた八代平野。

国内のいぐさの9割を生産。畳に生きる日本人の誰もが熊本に生かされているのです。 

 

 

 

 

 

 

2026年7月29日水曜日

令和8年熊本地震

 


 

 





 熊本地震 活発な活動続く

 

 

 

 

 

 


 

 


ウェザーニュース

 


<熊本地震 活発な活動続く>

熊本県で28日(火)に発生した最大震度7の地震について、気象庁は「令和8年熊本地震」と名称を定めました。

地震活動は活発な状態が続いていて、しばらくは強い揺れに対する警戒が必要です。


詳細はこちら









2026年7月16日木曜日

更別村の食料自給率7348%

 

 







 更別村の食料自給率7348% 
全道トップ

 

 

 

 

 

 


 

 


有機農業ニュースクリップ



更別村の食料自給率7348% 全道トップ 全国平均の193倍:北海道新聞デジタル

詳細はこちら

 

 

 

 

 

 

2026年7月14日火曜日

小規模農家の離農目立つ

 


 

 

 

 

 わずか5年で3割近くが離農

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

有機農業ニュースクリップ


わずか5年で3割近くが離農。

山陰中央新報|島根の農業経営体27.2%減 25年農林業センサス 5年前比較、小規模農家の離農目立つ


詳細はこちら

 

 

 

 

 

 

2026年7月6日月曜日

安心・安全はどこへいく?

 

 


 

 

 

 

 

【残留農薬】 

 

 

 

 

 JAさがのアスパラガスから

 

 

 

 

 




 

有機農業ニュースクリップ




【残留農薬】

JAさがは7月3日、6月15日と16日に販売したアスパラガス23.4㎏から残留基準値(0.5ppm)を超えるグリホサートを1.5ppmと1.9ppm検出したと発表。

 

出荷先は関東から九州の8つの市場で、それぞれ量販店で販売されたとしている。回収には触れず。

JAさが 

 

 

 

 



2026年6月18日木曜日

またもや農薬誤使用が

 


 

 

 

 

 

 

【農薬誤使用】 

 

 

 ふくしま未来農協の
ズッキーニから

 

 

 

 

 


 

 

 

 

有機農業ニュースクリップ

【農薬誤使用】

ふくしま未来農協6月16日、直売所こらんしょ市で販売のズッキーニについて栽培日誌を確認し3種類の農薬の適用外使用で回収。

問題の農薬は殺虫剤アセフェート(オルトラン粒剤)、クロチアニジン(ダントツ粒剤)、除草剤トリフルラリン(トレファノサイド粒剤)

詳細はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




2026年6月2日火曜日

今度は会津よつば農協のスナップエンドウから

 


 

 

【残留農薬】




会津よつば農協のスナップエンドウ
から適用外の殺菌剤キャプタンが

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

有機農業ニュースクリップ


【残留農薬】

会津よつば農協は5月28日、出荷したスナップエンドウから適用外の殺菌剤キャプタンを0.02ppm検出し回収。

エンドウ類に対するキャプタンの残留基準値は0.01ppmに設定されている。

厚労省|公開回収事案詳細

詳細はこちら










2026年5月29日金曜日

「食用ぎく」から 残留基準値を超える殺菌剤を検出

 


 

 

 

 

 

 

「食用ぎく」から
残留基準値を超える殺菌剤を検出

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

有機農業ニュースクリップ



【残留農薬】



豊橋温室園芸農協は5月28日、残留基準値(0.5ppm)を超える殺菌剤トリホリンを1.22ppm検出し回収。5月20日から25日までに全国で販売した1280パックが対象。

厚労省|公開回収事案詳細















2026年5月26日火曜日

残留農薬

 


 

 

 

 

 ANAフーズ自主回収に関する
お詫びとお知らせ

 

 

 

 


 

 


有機農業ニュースクリップ





【残留農薬】

ANAフーズは5月22日、フィリピンから輸入し販売しているバナナから、厚労省の検査で残留基準値(0.03ppm)を超える殺虫剤ブプロフェジンが0.04ppm検出されたとして回収。

ANAフーズ|自主回収に関するお詫びとお知らせ



詳細はこちら

 

 

 

 





 

2026年5月22日金曜日

JAふくしま未来は 共選のいちごを回収

 


 

 

 

 

 

 

 

 JAふくしま未来は
共選のいちごを回収

 農薬残留の可能性があるとして


 

 

 

 


 

 

 

 

 


有機農業ニュースクリップ




【残留農薬】


JAふくしま未来は5月19日、共選のいちご(とちおとめ)で殺虫剤(殺ダニ剤)アセキノシルと殺菌剤シメコナゾールの使用基準を超える過剰使用があり、農薬残留の可能性があるとして回収を開始。

福島県と千葉県で販売。

厚労省|公開回収事案詳細

 

 

 

 



2026年4月29日水曜日

インド産ツボクサから 残留基準値を超える殺菌剤を検出

 

 


 




インド産ツボクサから
残留基準値を超える殺菌剤を検出

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

有機農業ニュースクリップさんから


【残留農薬】

グローバルマーケティングカンパニー(茨城県桜川市)が輸入したインド産ツボクサから残留基準値(0.5ppm)を超える殺菌剤ジフェノコナゾールを2.25ppm検出。

また4種類の残留基準値の設定のない殺虫剤と殺菌剤を検出し回収。


厚労省

 

 

 

 

 



2026年3月12日木曜日

ホルムズ海峡封鎖=日本終了ではない

 

 


 

 

 

 

 

 

 ホルムズ海峡封鎖=日本終了ではない

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 









 

 

GAIA FORCEさんから


ホルムズ海峡封鎖=日本終了ではない。

UAEとサウジには海峡を通らない輸出ルートがあるのに、メディアは危機だけを煽り、国民に恐怖を植えつけている。

それは、イランを常に「世界秩序を脅かす敵」として印象づけ、西側の軍事介入、対イラン包囲、エネルギー政策を正当化しやすくするためだ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年3月8日日曜日

「弁当店」の倒産、2年連続で最多

 

 


 






「弁当店」の倒産、2年連続で最多 

==「安い弁当」限界に== 


 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


帝国データバンク


「弁当店」の倒産、2年連続で最多 「安い弁当」限界に


2025年に発生した、仕出しやテイクアウトを中心とした「弁当店」の倒産(負債1000万円以上、法的整理)は55件となった。

2024年の件数(52件)を上回り、2年連続で過去最多を更新した。

個人店の閉業などを含めると、実際はより多くの弁当店が市場から退出したとみられ、原材料高などに耐え切れない中小弁当店の淘汰が進んだ。


詳細はこちら
















2026年3月6日金曜日

ババを掴まされた卸が一斉に放出か!?


 

 

  

 

 

 

 

 

金利上昇で
ババを掴まされた卸が一斉に放出か!?





 






このところ農相も不作続きで、まともな政策を打ち出せなかったツケは大きいい


消費者は冷静に判断し、ほんとの食糧危機に対してもっと賢くなりましょう。


ところで平成のコメ騒動の翌年、米屋がバタバタと店仕舞いしていったことを、私は忘れない。

店頭ではシャッターを下ろし、裏口営業を」していたのだから・・・






2026年2月21日土曜日

グリホサート系除草剤 (ラウンドアップ) の供給強化

 

 


 

 

 

 

 

 グリホサート系除草剤
(ラウンドアップ) 

の供給強化

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

林 千勝 Hayashi Chikatsuさんから


トランプは、グリホサート系除草剤(ラウンドアップ) の供給強化、国防生産法に基づく農薬製造者への「免責」付与の大統領令を発した。MAHA支持者と全面対立へ。

日本では、5.8国民大集会@四谷・霞が関 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年1月14日水曜日

米国の食事ガイドラインは正常化へ

 


 

 

 

 

 

 

 食事ガイドラインは今日で終わります

 

 

 

 

 


 

 

 

藤原直哉さんから


トランプ大統領のリーダーシップの下で、常識、科学的誠実さ、そして説明責任が連邦の食品および保健政策に回復されました。

何十年もの間、食事ガイドラインは、アメリカ人の健康を改善するための常識的で科学に基づく助言よりも企業利益を優先してきました。

それは今日で終わります。 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年1月13日火曜日

クマモンが泣いている

 


 

 

 

 

 【残留農薬】

 

 

 

「情報の共有化」が出来ていない!

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

有機農業ニュースクリップさんから



【残留農薬】

台湾食品藥物管理署は1月13日、熊本産イチゴ929㌔から残留基準値を超える(2ppm)を超える殺虫剤シフルメトフェン2.5ppmを検出し廃棄・積戻し。日本の残留基準値は2ppmで、日本でも違反となる。

日本出口「鮮草莓(FRESH STRAWBERRY)」

詳細はこちら








2026年1月1日木曜日

残留農薬問題はどこ行く

 

 


 

 

 

 

 


【残留農薬】 

 

 

 

 

 今年は水際監視体制が
さら強化されそうだ

 

 

 

 

 

 


 


 







有機農業ニュースクリップ



【残留農薬】

フォーカス台湾によると、台湾当局は毎年11月から翌年5月まで、日本のイチゴについて全量検査に変更しているが、12月22日までの半年間に検査した日本のイチゴ158ロットのうち、3.8%に当たる6ロットが残留農薬違反で不合格となったという。

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