旧暦7月15日 先負
ウェザーニュース
【今日のこよみ】
2026年8月27日(木)
旧暦7月15日 先負
癸酉(みずのと とり)
十二直 のぞく
潮回り 大潮
正午月齢 14.4
正午月相 13.0
農業問題でもことに青果物の流通にフォーカスしています。 生産者、流通業者、量販店、料理人などの実需者対象。 地域活性化のためにソーシアルメディアを活用中。 講演講師、各種調査依頼もお引き受けいたします。メールでお問い合わせください。
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| ユウガオ (ウリ科) |
きょうはどんな日
2024年(令和6年)12月、
インドネシアが提案国となり、
日本が共同提案国となって「世界湖沼(こしょう)の日」に関する国連決議案が、
アメリカ・ニューヨークの第79回国連総会で採択された。
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| ケイトウ (ヒユ科) |
きょうはどんな日
2023年(令和5年)、
活動火山対策特別措置法(活火山法)の改正により
多くの人へ活動火山対策についての関心と理解を深めるため、
8月26日が「火山防災の日」に制定され、翌2024年(令和6年)4月に施行された。
『土の声』225号
まずは地元自治体で学校給食を軸にしたローカル自給圏を作る。
さらに産地自治体と消費地自治体が連携して支え合う仕組みを作れば、連携の輪が広がる。
たとえ国が主体的に動いてくれなくても、地方からのうねりが子ども達の未来を守る。
よしき@九州の山奥で有機農業さんから
去年は「米が足りない」「米が高すぎる」と大騒ぎだった。
ところが今年、農家に示された米の概算金は、一転して大幅下落。
そんな中、村のベテラン米農家が農業をやめようとしている。
「もう限界だ」と。
ずっと尊敬してきた農家だったから、ショックだった。
でも、これが農村の現実なんだと思う。