青果物の流通
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2026年8月29日土曜日
2026年8月28日金曜日
米国農務省(USDA)は8月27日、クリ胴枯病耐性の遺伝子組み換えクリについて無規制の栽培を承認
どうなる遺伝子組み換えクリ
【GM】
米国農務省(USDA)は8月27日、クリ胴枯病耐性の遺伝子組み換えクリについて無規制の栽培を承認した。
この遺伝子組み換えクリは、ニューヨーク州立大学が開発したもので、栽培を認めると交雑によりアメリカクリを絶滅させる懸念があるとして反対運動が続いていた。
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今朝はヤマハハコとともに
(誕生日の花)
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| ヤマハハコ (キク科) |
ヤマハハコ(山母子、学名:Anaphalis margaritacea) は、キク科ヤマハハコ属の多年草です。雌雄異株で、英名はPearly everlasting(真珠のような永遠の花)です。ドライフラワーとしても知られ、白い総苞片が特徴的です。
特徴
- 草丈:30〜70cm(まれに100cm程度まで)。地下茎で広がり、群生しやすい。
- 茎・葉:茎には灰白色の綿毛が密生。葉は互生・無柄で線状披針形(長さ6〜9cm、幅0.5〜1.5cm程度)、やや厚く、3本の葉脈が目立つ。表面はつやのある緑色、裏面は灰白色〜淡褐色の綿毛が密生し、縁は全縁でやや裏側に巻き込まれる。
- 花:花期は主に8〜9月(地域により7〜10月)。茎上部に淡黄色の頭花を散房状につける。白いカサカサした花びら状のものは総苞片(乾膜質で光沢があり、遠目に白い花に見える)。頭花は球形で長さ約5mm。
- 果実:痩果で冠毛がある。
- 名前の由来:山に生えるハハコグサ(母子草)に似ていることから。種小名margaritaceaは「真珠のような」の意。
2026年8月27日木曜日
じゃがいもを植えた
今日できることをやって
あとは信じる
よしき@九州の山奥で有機農業さんから
じゃがいもを植えた。
農業は今日頑張っても、明日結果が出る仕事じゃない。
芽が出るのか?病気にならないか?ちゃんと収穫できるのか?
心配ばかりで最後まで分からない。
台風で全滅して泣いたこともあれば、「美味しかった」の一言に飛び上がって喜んだこともある。
自然は思い通りにならない。
だから農業は面白い!
今日できることをやって、あとは信じる。
さて、このじゃがいも。
数か月後、どうなっているかな☺
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今朝はユウガオとともに
(誕生日の花)
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| ユウガオ (ウリ科) |
ウリ科ユウガオ属の蔓性一年草で、ヒョウタン(Lagenaria siceraria)と同一種です。ヒョウタンのうち苦味成分(ククルビタシン類)が少ない品種が選ばれて食用化されたものがユウガオです。英名は bottle gourd など。
基本情報・特徴
- 原産地:北アフリカ(またはインド周辺)。日本へは平安時代頃に中国経由で伝来したとされます。
- 形態:蔓は分岐して長さ10〜20mに達し、巻きひげで他物に絡みます。葉は心臓形〜卵状腎形で浅く裂け、全体に軟毛があります。
- 花:雌雄同株(雌花と雄花が別)。葉腋に白い大きな花(直径5〜12cm程度)を夏(主に7〜8月)に咲かせます。夕方に開き、翌日の午前中にしぼむのが特徴で、「夕顔」の名の由来です。アサガオ・ヒルガオ・ヨルガオ(ヒルガオ科)とは別科で類縁はありません。
- 果実:うり状果で大きく、形状により大別されます。
- ナガユウガオ:細長い円筒形(長さ60〜90cm程度)。
- マルユウガオ:球状・洋なし形など(直径約30cm、重さ10〜30kgになることも)。 果肉は白く柔らかく、クセが少なくトウガンに近い風味。完熟すると果皮が硬くなります。
- 注意:まれに先祖返りなどでククルビタシンが多くなり、強い苦味が出ることがあります。苦味のある実は食べないでください(消化器系の食中毒の恐れ)。ヒョウタンとの誤食にも注意。
きょうはどんな日
世界湖沼の日
2024年(令和6年)12月、
インドネシアが提案国となり、
日本が共同提案国となって「世界湖沼(こしょう)の日」に関する国連決議案が、
アメリカ・ニューヨークの第79回国連総会で採択された。
2026年8月26日水曜日
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