2020年10月27日火曜日

仏ではネオニコ一部解禁は「トロイの木馬」だと抗議行動


 

 

 

 

 

 

 仏ではネオニコ一部解禁は「トロイの木馬」だと抗議行動

 

 

 

 

 

 


 

 

有機農業ニュースクリップ@OrganicNewsClipからRT

 

 

フランスはネオニコチノイド系農薬の全面禁止から、一部の限定解禁に向かっている中、養蜂家と反GMOの人々が、バイエル、シンジェンタ、BASFに抗議行動。

ネオニコ一部解禁は「トロイの木馬」だと。

 

 

 

 

 

 


ゆっくり育てて、長く楽しむのが、我が家のスタイル

 


 

 

 

 

 

 ゆっくり育てて、長く楽しむのが、我が家のスタイル

 

 

 

 

 

 


 

 

人参屋17代目 岡野健太郎 自然農法、シェアリングエコロジー、パーマカルチャー研究中
@urotankenokaoさんからRT



お早うございます。

なす、ししとう、ピーマン等、あります。

ゆっくり育てて、長く楽しむのが、我が家のスタイルです。

元気卵をあぐれっしゅ川越に少量、出品します。

野菜配達も、臨機応変で、近隣エリアでしたら致します。

よかったら、お声がけ下さい。

わくわくする一日を!

#元気卵 #人参屋の正直野菜 







卵の直売始めます

 


 

 

 

 

 

 

 卵の直売始めます

 

 

 

 

 


 

 



やっぱり販売の原点はこうしたことですね・・・

ここから、すべては始まります!




人参屋17代目 岡野健太郎 自然農法、シェアリングエコロジー、パーマカルチャー研究中
@urotankenokaoさんからRT

 

思えば、2018年4月9日から始めたんだなー!

直売所始めます!!

卵の直売始めます。

営業は不定期ですが、気軽にお声掛けください!

寄ってみてください。

なお、予めメールninnjinnya@kcd.biglobe.ne.jpまたは℡049-281-4423に連絡をいただければ、行き違いもなくありがたいです。

感慨深く懐かしい。 






食感がたまらない「もってのほか」

 

   

 

日本農業再生









青森合同青果


青森合同青果株式会社




    


 

ソーシアルメディアで青果物流通



 

 


 

 

 「もってのほか」と呼ばれる淡い紅紫色の食用菊「延命楽」。

「紅もって」「もって菊」「かきのもと」など地域によって呼び名は異なります。

花びらが筒状になっているため、加熱後もシャキシャキ、クキクキした歯ごたえの良さを楽しめます。

さっと茹でてポン酢をかけまわして食べると最高。

大好物です。

 

 

 

 



 






10/27 2020年  Good morning

 

 

 

 

日本農業再生












ソーシアルメディアで青果物の流通






10/27 2020年  Good morning

 




朝こそすべて! 「朝聞夕改」
There is only Morning in all things




10月27日はどんな日


文字・活字文化の日


2005(平成17)年制定の「文字・活字文化振興法」により制定。













「すばる会員」(年会費24,000円)になりますと、あなたの販売をサポートします。






#日本農業再生 #freshproduce #食品流通 #青果物流通 #花き流通 #青果市場





















2020年10月26日月曜日

葉を残しつつ、まだまだ成長しています

 


 

 

 

 

 

 葉を残しつつ、まだまだ成長しています

 

 

 

 

 

 


 

 

 


西行のお出ましとはしびれますなぁ・・・17代目さん!




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人参屋17代目 岡野健太郎 自然農法、シェアリングエコロジー、パーマカルチャー研究中
@urotankenokaoさんからrt



我が家の里芋は、土垂れという品種ですが、葉を残しつつ、まだまだ成長しています。

季節は、少し戻った感じも、しつつ、深まっていきますね。

 #里芋

心なき 身にもあはれは 
知られけり 

鴫立つ沢の 秋の夕暮れ
 西行 







種苗法改正案の目的は何?

 

 

 

 

 

 

種苗法改正案の目的は何?

 

 

 

 

 

 


 


 

 

 

INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nadaさんからRT

 

 

きょうから臨時国会、種苗法改正案の審議も始まろうとしている。

改正案の目的は? 

公的種苗事業の民営化。許せば地域の食文化の基礎となってきた地域の種苗が消えて、広域対応の民間品種に変わっていくだろう。

地方の決定権もさらに奪われようとしている。


対抗策は

 

 

 

 

 

きょうは柿の日

 

 

  

 

日本農業再生









青森合同青果


青森合同青果株式会社




    


 

ソーシアルメディアで青果物流通

 

 

 


 

 

 

 

10月26日は「柿の日」。

正岡子規が故郷松山から帰京する途中で立ち寄った奈良で詠んだ 柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺

この句が詠まれたのが明治26年のこの日だったそうです。

子規はたいそうな果物好きで、雑誌ホトトギスに掲載された随筆「くだもの」の中で「大きな梨ならば六つか七つ、樽柿ならば七つか八つ、蜜柑ならば十五か二十位食うのが常習であった」と述べています。

画像はJAならけん・西吉野の刀根早生。

平核無に切り替わるのは今週末から。