【残留農薬】
会津よつば農協のスナップエンドウ
から適用外の殺菌剤キャプタンが
有機農業ニュースクリップ【残留農薬】
会津よつば農協は5月28日、出荷したスナップエンドウから適用外の殺菌剤キャプタンを0.02ppm検出し回収。
エンドウ類に対するキャプタンの残留基準値は0.01ppmに設定されている。
厚労省|公開回収事案詳細
詳細はこちら
農業問題でもことに青果物の流通にフォーカスしています。 生産者、流通業者、量販店、料理人などの実需者対象。 地域活性化のためにソーシアルメディアを活用中。 講演講師、各種調査依頼もお引き受けいたします。メールでお問い合わせください。
有機農業ニュースクリップ【残留農薬】
会津よつば農協は5月28日、出荷したスナップエンドウから適用外の殺菌剤キャプタンを0.02ppm検出し回収。
エンドウ類に対するキャプタンの残留基準値は0.01ppmに設定されている。
厚労省|公開回収事案詳細
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よしき@九州の山奥で有機農業さんから
恥ずかしい話、
農業をするまで葉付き野菜を見たことがなかった。
今まで見なかった葉も、食べることができる事を知らなかった!だから自分のお客様には、できるだけ葉が付いた状態でお送りする。
だってこの感動をもっとたくさんの人に知って欲しいし、お店では買うことのできない個人販売の強みだから.
野菜は鮮度が命ですから、間引きした野菜は自家消費でいただけます。大型共販にはない魅力が多いです。
よしき@九州の山奥で有機農業さんから
誰もが知っている会社で働き、安定した生活がしたかった20代。
給料をもらいながら、贅沢な暮らしをして趣味や恋愛を謳歌したいと思っていた。
30代になると社内政治に翻弄され働く意義を真剣に考え始めた。
給料は口座に安定的に振り込まれるが、なぜか人生全く楽しいと思えなかった。
金のために働いても幸せになれないと思った。
だったら、自分の好きなことをしようと思い、30代の後半から有機農業を始めた。
でも、当然のことながら全く売り上げが立たない。
自分の実力のなさに落ち込む日々だった。
そして今、40代の中盤。
お客様が全国に広がり家族とお客様のためだけに集中して有機野菜を作る毎日。
経験とともに価値観も随分、変わったが今が一番幸せと思える。
一つのことにこだわらず、直感を信じていろんな事に挑戦すべき。
今、自分の息子にもそう伝えている。
【パイナップルの"芯"をおいしく活用🍍】
5〜8月は沖縄などの国産パインの旬。
パイナップルにはビタミンCやビタミンB1が含まれていて、夏を乗り切る体力作りに最適です。
捨ててしまいがちな芯も実は食物繊維が豊富。サラダやおやつ、スムージー、肉の下処理に活用できます。
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