2026年8月9日日曜日

殺虫剤フィプロニル

 

 


 

 

 

 

 

 日本ではまだ登録が有効で使用でき、

2019年度の輸入量は12.9㌧

 

 

 

 




 

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殺虫剤フィプロニルは浸透性で、ネオニコ類似農薬ともいわれるが、その毒性はネオニコ系より強い。

EUでは2017年に農薬登録が失効し禁止農薬となっているが、生産と輸出は認められていて問題となっている。

日本ではまだ登録が有効で使用でき、2019年度の輸入量は12.9㌧。

2022年度の国内出荷量は7.2㌧。 

 

 

 

 

 

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