2026年8月26日水曜日

地方からのうねりが子ども達の未来を守る

 

 


 

 

 

 

 

 まず地元自治体で
学校給食を軸にしたローカル自給圏を作る

 

 

 

 

 

 


 

 

 

脱「今だけ、金だけ、自分だけ」・鈴木宣弘さんから


『土の声』225号 

まずは地元自治体で学校給食を軸にしたローカル自給圏を作る。

さらに産地自治体と消費地自治体が連携して支え合う仕組みを作れば、連携の輪が広がる。

たとえ国が主体的に動いてくれなくても、地方からのうねりが子ども達の未来を守る。

 

 

 

 

 

 

 

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