愛知県農試が10年かけて育種した小麦が用途拡大
愛知県生まれの小麦「きぬあかり」
有機農業ニュースクリップ@OrganicNewsClipさんからRT
愛知県生まれの「きぬあかり」は愛知県農試が10年をかけて育種した小麦。
4月から県内公立小中学校などの給食のうどんやきしめんが、きぬあかりを100%使ったものに切り替わった。
パン用の「ゆめあかり」の生産も始まり学校給食用への利用などを計画しているという
農業問題でもことに青果物の流通にフォーカスしています。 生産者、流通業者、量販店、料理人などの実需者対象。 地域活性化のためにソーシアルメディアを活用中。 講演講師、各種調査依頼もお引き受けいたします。メールでお問い合わせください。
INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nadaさんからRT
ヨーロッパの代表的な食品流通業者が共同で声明を発表し、「ゲノム編集」食品の規制緩和に反対を表明した。
産業の基礎を壊し、欧州グリーンディール政策とも矛盾すると。
日本の「みどりの食料システム戦略」では「ゲノム編集」を基軸に据える。
ごまかしは許してはダメ。

はちのへいちごは本日がシーズン最終販売。
長い間ありがとうございました。
津軽地区の夏秋いちごが出始めていますが、食べておいしいのはやっぱり冬春いちご。
いちご好きの皆さん、お見逃しなく!
5月29日はどんな日
5月28日はどんな日