ソーシアルメディアで青果物流通
市場流通しない
美味しい野菜を知っていること
野菜は何といっても鮮度が命だから、生産即消費なら生産者がいちばん美味しいものを食べることができます。
自分で丹精込めた野菜ならなおさらのこと。
一代雑種(F1品種)の野菜は雄性不稔でいわば無精子状態の野菜であって美味しくない。
これは消費者の都合ではなく、種子会社の利益獲得のための都合で開発されたものです。
遺伝子を改変させる流れがあるなかで、伝統ある野菜の種子を継承していく流れもあります。
腐らないトマトを消費者としては食べたいとは思いません。
今後ともよしきさんの動きを注目していきたい。
自分で丹精込めた野菜ならなおさらのこと。
一代雑種(F1品種)の野菜は雄性不稔でいわば無精子状態の野菜であって美味しくない。
これは消費者の都合ではなく、種子会社の利益獲得のための都合で開発されたものです。
遺伝子を改変させる流れがあるなかで、伝統ある野菜の種子を継承していく流れもあります。
腐らないトマトを消費者としては食べたいとは思いません。
今後ともよしきさんの動きを注目していきたい。
よしき@九州の山奥で有機農業さんから
農家の特権は、市場に流通しない美味しい野菜を知っていること。間引き人参は、サラダに入れても美味いし、天ぷらにするともっと美味しい。
うちでは、お客様やご近所さんにもお裾分けする!
畑で採れるものは、できるだけ捨てずに消費するのが僕のモットー。
せっかくメチャ大切に育てているのだから!


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