2026年3月18日水曜日

食と農の距離を埋める教育が必要

 

 


 

 

 

 

 

 食と農の距離を埋める教育が必要

 

 

 

 

 


 

 

 

 

よしき@九州の山奥で有機農業さんから



給食をオーガニックにする前に、もっと大事なことがある。

給食の素材がどのように作られるかを現場で学ぶ機会だ。

その学びに有機や慣行は関係ない。

大事なのは現場の風景や音、匂いなどを肌で感じること。

2歳から畑に連れていった息子は、今でも覚えているそう。

食と農の距離を埋める教育が必要だ。 


 小学校の先生で、落花生がどのように成っているのか知らない人もいますからね。子どもの想像力を育むこともできません。(泣き

 

 

 

 

 

 

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