2026年3月23日月曜日

軟らかくて甘いハウス軟白ねぎ

 

                                                                    

 



 

 

  

 

  

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露地ものとは一線を画す軟らかさ








ウス軟白ねぎ「とわだ娘(こ)」





 


JA十和田おいらせのハウス軟白ねぎ「とわだ娘(こ)」。

全長80cmと通常の長ねぎよりも20cm長く、特に白根が長いのが特長。

寄せ土ではなく黒い被覆資材で遮光するため、栽培には手間がかかっています。

柔らかくジュシーで甘みがあり、色白ですらりとした姿はまさに大切に育てられた箱入り娘のようです。

露地ものとは一線を画す軟らかさ。

青い葉の部分もおいしく召し上がれます。

ラーメン屋さんは一度これを使ってしまうとほかのねぎは使う気になれないとか。

プロが認める美味しさです。




  



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青森では春彼岸に“雪貯蔵りんご”や“サンふじ”が特に人気で、お供えとして選ばれる理由は「丸い形の縁起の良さ」と「春でも鮮度・甘さが抜群」な点にあります。

春彼岸の時期(3月)に最も美味しくなる特別なりんごが揃うのが青森の魅力です。


JA十和田おいらせのハウス軟白ねぎ「とわだ娘(こ)」は、白い部分が非常に長く、柔らかく甘みの強い高品質ブランドねぎです。


夏と冬の年2回収穫され、黒い被覆資材で軟白栽培されるため、見た目も味もワンランク上の“箱入り娘”のような存在です。

🌱 とわだ娘(こ)とは

JA十和田おいらせが生産するハウス軟白ねぎのブランドで、以下の特徴があります。

✨ 主な特徴

  • 白身が非常に長い(約80cm)
    通常の長ねぎより約20cm長く、特に白根部分が際立ちます。
  • 柔らかくジューシーで甘い
    生でもサラダ感覚で食べられるほどの柔らかさと甘み。
  • 光沢のある白さと細長い姿
    その美しい見た目から「とわだ娘」という名前が付けられました。
  • 黒い被覆資材で遮光して育てる軟白栽培
    寄せ土ではなく、黒い資材で光を遮るため手間がかかり、品質が安定。
  • 年2回(夏・冬)の収穫
    ハウス栽培により安定供給が可能。



 




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