農業問題でもことに青果物の流通にフォーカスしています。 生産者、流通業者、量販店、料理人などの実需者対象。 地域活性化のためにソーシアルメディアを活用中。 講演講師、各種調査依頼もお引き受けいたします。メールでお問い合わせください。
ショウブ(サトイモ科)は、水辺に生える多年草で、香りの強い葉と独特の肉穂花序が特徴です。湿地環境を再現すれば育てやすく、端午の節句の「菖蒲湯」に使われるのもこの植物です。
分類:サトイモ科(新体系ではショウブ科)ショウブ属
学名:Acorus calamus
分布:日本各地〜北半球広域に分布
特徴:
湿地・池の縁などに群生する多年草
葉は細長く剣状で強い芳香がある
花は黄緑色の棒状の肉穂花序(サトイモ科の特徴)
ハナショウブ(アヤメ科)とは別種
きょうはどんな日
立夏
「立夏(りっか)」は、「二十四節気」の一つで第7番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が45度のときで5月5日頃。
生産はしたものの、いかに販売するかが分からない!
あなたも販売の仕方を学びませんか? この乱世を生き抜くためには、自分の縁を広げていくことです。
#日本農業再生 #青果物流通 #自然栽培
Xはこちら
0 件のコメント:
コメントを投稿