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ムシトリナデシコは、濃いピンクの小花と茎の粘着部が特徴のナデシコ科マンテマ属の一年草(時に越年草)で、日当たり・水はけの良い場所でよく育つ丈夫な植物です。
学名:Silene armeria
和名:ムシトリナデシコ(虫取撫子)
別名:コマチソウ、ハエトリナデシコ、シレネ・アルメリア
原産地:ヨーロッパ
草丈:30〜60cm
花期:5〜6月(品種により白花もあり)
特徴:茎の上部節の下に粘液を出す部分があり、虫がくっつくが食虫植物ではない。
きょうはどんな日
八十八夜
「八十八夜(はちじゅうはちや)」は「雑節」の一つで、
「立春」(2月4日頃)を起算日(第1日目)として88日目(立春の87日後の日)にあたる。
生産はしたものの、いかに販売するかが分からない!
あなたも販売の仕方を学びませんか? この乱世を生き抜くためには、自分の縁を広げていくことです。
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