2018年4月19日木曜日

相場低迷続くトマト

日本農業再生

















青森合同青果株式会社









相場低迷続くトマト







トマトの相場低迷が長期化しています。

露地野菜が暴騰した今冬も指定野菜では馬鈴薯と並んで蚊帳の外でした。
現在も価格は平年を下回っています。

ミニトマトへの需要シフト、大手食品メーカーのこだわりトマトの増量などの要因が考えられます。

春商材として荷動きは活発ですが、相場を押し上げるほどの力強さがありません。

みなさん、どんどん召し上がってくださいねー!









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