2011年3月7日月曜日

農業に対する追い風をいかに味方にしていくか

私はソーシアルメディアはツイッターとFacebookとブログで、まだUstやユーチューブなどの動画配信には取り組んでいない。いずれ取り組もうとは考えている。それにスカイプも必要となりそうだ。

そうしたソーシアルメディアになぜ取り組むかというと、コミニュケーションの力である。

そのコミニュケーションの力は何かというと、内容のある専門的な知識が求められる。

私の場合、農業問題のなかでとりわけ「青果物の流通」がテーマである。

これは農業産出額がもっとも大きいからだ。野菜、果物はバラエティーに富みしかも回転が速い。

ツイッターでもFacebookでもいまフォローしあっているのがこうした生産者が多いし、関連業者も多い。

市場だけではなく新規の生産者や関連業者に喜ばれる情報を提供していきたと目下、努力中です。ソーシアルメディア参加者も急速に増加していきていることを肌で感じています。

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