2019年7月22日月曜日

中南米との農業・食産業ビジネスをサポート!






 

 

 

 

 

 

 

中南米との農業・食産業ビジネスをサポート!





 

 












一見、見慣れた豆腐のパッケージですが、実はブラジルのスーパーで見つけた商品です。

他にもこんにゃくや納豆など、現地企業が製造、販売している日本食材がたくさんあります。

かつて国を挙げて中南米への農業移住事業が実施され、多くの日本人が中南米に渡り、日本の食文化も現地に根付いていきました。

現在、日系人は中南米各国に200万人以上在住し、日本との架け橋になっています。

農林水産省では、現在、日系農業者との交流のため、技術研修やビジネスマッチング等を行っています。

先日、ブラジル・サンパウロで開催した会合には、ブラジル、アルゼンチン、パラグアイ、ボリビア、ペルーから80名を超える日系農業関係者が集まりました。

南米への展開に関心のある方は、ぜひリンク先をご覧ください。


中南米日系農業者との連携交流・ビジネス創出委託事業(中央開発株式会社)










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