@@「今年、6月15日 日経産業新聞」
見えない遺伝子組み換え商品が2から3年後には市場に出回るという記事。
「すでに、日本市場で出回っている大豆70%がアメリカ産。
その内遺伝子組み換え大豆が約90%。
とうことは、すでに63%以上の大豆が確実に遺伝子組み換えってことです。」
「放射能汚染と同じく、身体を破壊する食品汚染じわじわ広まっています。」
<遺伝子組換え食品なんかいらない>より :RIN
井上林観さんの談話
、
たです。
ですが、TPP、日本が条約調印してしまうと、アメリカから、「自国の商品が売れないの
は、この表示があるからだ!」という関税障壁撤廃のメチャクチャな理屈で、表示自体が無
くなり、消費者の判断基準さえ失ってしまうのです、とお伝えしましたら、「えっ!」とい
うお顔をされていました。
この記事内容は、それよりさらに深く見つからずに、我々の身体を蝕んでくることを予見し
ています。:RIN
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