2013年4月19日金曜日

忍び寄る遺伝子組み換え食品






井上林親さん写真をシェアしました。
  • 皆さん、着々と進められていますよ!


    傍観してるだけでいいのですか?

    @@「今年、6月15日 日経産業新聞」



    見えない遺伝子組み換え商品が2から3年後には市場に出回るという記事。
    「すでに、日本市場で出回っている大豆70%がアメリカ産。
    その内遺伝子組み換え大豆が約90%。
    とうことは、すでに63%以上の大豆が確実に遺伝子組み換えってことです。」
    「放射能汚染と同じく、身体を破壊する食品汚染じわじわ広まっています。」
    <遺伝子組換え食品なんかいらない>より :RIN

    井上林観さんの談話

    (**)今日も、奈良で主にお母さん方とお話していたのですが

    スーパーで並んでいる食品の「遺伝子組み換え大豆不使用」などの「表示」に関心が高かっ

    たです。


    ですが、TPP、日本が条約調印してしまうと、アメリカから、「自国の商品が売れないの


    は、この表示があるからだ!」という関税障壁撤廃のメチャクチャな理屈で、表示自体が無

    くなり、消費者の判断基準さえ失ってしまうのです、とお伝えしましたら、「えっ!」とい

    うお顔をされていました。


    この記事内容は、それよりさらに深く見つからずに、我々の身体を蝕んでくることを予見し

    ています。:RIN

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